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推しカフェ店員さんがいた日々【番外編】

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あまり時間の余裕がないので絵のクオリティは捨てました!😂

ドキドキ系を期待してた方にはごめんなさいですが、今回の帰省時に思い出して、急きょ描こうと思った話です。

 

番外編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひとこと

喉元過ぎれば熱さを忘れちゃいますが…

こういう時代のお話だったってことを、今一度思い出していただければなと。(ついでに、私が描くのは楽しい話だけではないってことも思い出していただき、、笑)今年最後のブログ更新とさせていただきます!

今年も読んでいただき、ありがとうございました!

 

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コメント

  1. 鈴懸(すずかけ) より:

    1年間お疲れ様でした!きゅんきゅんしたりハラハラしたり、画面のこちら側で百面相。存分に楽しませて頂きました。カオリさんの漫画もファッションも大好きです。来年も楽しみにしております。神戸から愛と感謝を込めて(^ ^)

    • igokaori より:

      読んでいただきありがとうございます!!
      楽しんでいただけたのなら嬉しいです☺️✨
      兵庫でゆっくり年を越します️

      • ぽむぽむみおりん より:

        蛍池かなあ〜、昔石橋に住んでいたので懐かしい気持ちになりました
        修学旅行や卒業式がなくなった学生たちに比べたら全然しあわせとは思いつつやっぱりストレスの溜まる数年間でした
        今は遠くなりすぎて本当にあんなことがあったのかな、みたいな気持ちになりますがこうして絵や文で気持ちを残して振り返れることがすごく大切だなって思います

        • igokaori より:

          そうなんですよね、、学生さんに比べたら全然ましでも、やっぱりストレスにさらされ続ける毎日でしたよね
          そう言っていただけると、描いた甲斐があったと思えて嬉しいです

  2. うさち より:

    カオリさん、今年一年ありがとうございました!
    カオリさんの心の機微を描く表現力が素敵で、魅力的で、今年カオリさんが始めてくださったこの漫画で私は初めてブログとかでコメントするようになって個人的に初挑戦な出来事でした…!
    カオリさんの芯の強さと繊細な感性が感じられる今回の作品も、沁みました…
    来年も大切なお店での物語、楽しみにしております♪

    • igokaori より:

      嬉しいお言葉ありがとうございます…!!
      コメントするのってけっこう勇気がいりますよね、、たびたびコメントいただけて、とっても制作の励みになってました!!本当にありがとうございます!♡
      良いお年をお迎えください️✨

  3. いごふぁん より:

    私は逆で、大阪に住み、仕事柄東京に帰れなかった人です。
    もう帰れないかも…という不安から東京に戻る決断をしましたが、決断を後悔する日々を過ごしていました。
    いごさんの書く蛍池駅にあの頃の気持ちを生々しく思い出し、ちょっと泣いちゃいました。
    まだ過去ではないですよね。ブログにしてくれてありがとうございました。

    • igokaori より:

      逆のパターンもありますよね…!振り返ると本当に異常な事態だったなと感じます。全てが終わったわけではないですが
      そして全然関係ないですが、お名前にグッときましたありがとうございます!!

  4. naochi より:

    ちょうどその年に高校3年生の担任をしていました。最後の高体連も最後の学校祭も、みんな中止になりました。当たり前の日常を奪われながら誰を恨むこともできなかった、黙って受け入れるしかなかったあの子たちの辛さに、igoさんが心を寄せてくださったことが嬉しくて、コメントさせていただきました。漫画いつも楽しみに拝見しています。どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

    • igokaori より:

      コメントありがとうございます…!
      思わず涙出てしまいました。学生さんにとっては特に、どうしようもなくもどかしくやり切れない、ツラい状況でしたよね。今でもそのことを思うと、胸が締め付けられます。

  5. あひる より:

    ・・・阪急ヤバい。何年かぶりに桂の駅に降り立った時も。そして関西を離れることになって振り返った最後の梅田のホーム。初めて一人暮らしを始めたキラキラした日々の背景にはいつもやさしい阪急電鉄の風景がありました。阪急という言葉を見逃して読んでいて、ドバッのところで、私もブワッと来そうになって・・・あれ・・・この人・・・もしかして阪急沿線?って急いで数コマ戻りました。いつも、まっすぐに正直にがんばるイゴさんのストーリー、ハラハラ、やきもきwしながら楽しく読ませていただいています。今回、私もせつない気持ち疑似体験させていただきました。ありがとう!

    • igokaori より:

      私も、特に大学生の頃はいつも思い出のそばに阪急電車がありました☺️✨阪急電車が人生の鉄骨のようなものなので笑、無条件に心がゆるんだんでしょうね、、

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