スポンサーリンク おすすめ記事スマホに人生食われるところだった❶推しカフェ店員さんがいた日々【54話】推しカフェ店員さんがいた日々【53話】推しカフェ店員さんがいた日々【52話】推しカフェ店員さんがいた日々【51話】 推しカフェ店員さんがいた日々【53話】 エッセイ漫画 2026.07.122026.07.13 スポンサーリンク お待たせしました! 53話 広告 広告 広告 広告 ひとこと ちなみにカップに書かれてるマジックの文字は、昔のスマホに残ってた写真から線画抽出したので、そのまんまです。笑 999+
コメント
えー(T_T)
イゴさんがすかすがしく思い出しているからか、読者の私も落ち着いて見ていられる。^_^
誤字すみません。
すがすがしくです。
いつもドキドキしながら楽しみに見ています☺️今回の水色のワンピが可愛すぎて思わず初コメントですピアスとか前髪の感じも全部好みです❣️
ちょっと泣いてしまった
なんの涙かわからないけど
「空いたスペースに新しいものが入ってくる」に、
いま大きく頷いています.。
自分ではあやふやにしてたことが
スーッと消化できた気分です
この続きも楽しみにしてます♪
そうなっちゃいましたか。
複雑な気持ちです。あのまま、揺れる部分を残していたら、彼との会話に乱されるし、どこかで線を引いた態度を感じてそれ以上は追いかけてこなかったのか。
次回も楽しみにしています。
なんとなく疎遠になっていく感じがすごくリアルだなあと思いました。
次回も楽しみにしています(^^)
たろくんは結局「お客さんに人気な自分」が好きなんだろうと客観的に思いました。彼は15、16歳じゃなくていい歳した大人なんですよね?それならこういう態度をとったら女性に好意を持たれるという経験があると思うんです。元気になれる接客なのはいいけど、人として誠実じゃないですよね。何度も「連絡する」「ご飯行こう」とかの約束破る。大切な人がそんな扱い受けてたら胸が痛い。
それと作中のお洋服かわいすぎぃぃい!
同感です
素敵な思い出にはなったけど…
たまに出会う思わせぶり男子だったなぁ
という感じですね!
周りの人もたろくん好意があるって
思ってましたもんね
そういう男子には要注意です。
癒されに行くにはいいですけどね!
服が可愛い〜!!
置きに行ってる水色のワンピースとイヤリングも置きに行ってても可愛い〜!!