スポンサーリンク おすすめ記事スマホに人生食われるところだった❶推しカフェ店員さんがいた日々【51話】推しカフェ店員さんがいた日々【50話】推しカフェ店員さんがいた日々【49】推しカフェ店員さんがいた日々【48】 推しカフェ店員さんがいた日々【51話】 エッセイ漫画 2026.06.20 スポンサーリンク 塗り、完成形ではなくてすみませんが! 51話 広告 広告 ひとこと いいねしずらいかもですが、応援の意味でぜひお願いします笑 999+
コメント
え?え?
タロくんこんな感じなの???
これからはこの感じで行くのなら
今までが思わせぶりすぎるよー!!!
やっぱり関わってはいけない
女の子を好きにさせるのが好き系の
男子だったのか……???
むううぅううぅううぅうう。
大人になってからのこういうやり取り…。
苦しすぎます〜まぁ、若い頃も若い頃で辛いんですけど、、、ほら、、ね、まだ、先があるっていうか…傷はすぐ癒えるのが若さでもあるというか…。
だからこそ、、、んーーーーーーーー大人の恋ってしんどーーーーーーーい
えーっ。
行けないやつだと悟る。は悲しいなー。
タロくんも、慎重になってただけでは?
コロナの時はみんな恐々だったし。
と、希望を捨てられないわたし。
でも、逃したくない相手だったらコロナ禍でもガンガン行くよなとも思い始めてもいます。
どーなるの。
この流れでは物語がもう終わるの?
このじれったさをまだ見ていたい私がいる。
たろくん、「たしかに」のあとの台詞を言って。(祈)